他の会社よりもリクルートカードには1.2%もの高い還元率があるのがメリット

リクルートカードの長所は、1.2%という高い還元率なところです。他のカードにはないほどの還元率を誇るのに、年会費がずっと無料なんです。しかも、ショッピングした額により、ポイントが付きます。

 

この付いたポイントは、ポンタというリクルートポイントに交換すれば、ローソンやケンタッキーのお店で使えるんです。提携する日本全国のガソリンスタンドやDVDレンタルショップでも使えるのも便利。

 

また、じゃらんやポンパレモールなどでカードを使って予約をすれば、使うたびに最大でリクルートポイントが4.2%もたまります。このリクルートポイントは1ポイントあたり1円分として使えます。

 

ポンパレならば、80%オフの割引チケットを買うことが出来てお得。携帯電話料金や光熱費などの支払いもリクルートカードを使えば、1.2%も還元されるのも魅力的。

オイシックスややっちゃばマルシェ、キノギフトなどの加盟店など、13ものサイトでリクルートカードを使えると人気の理由。

 

また、JCBやVISA、マスターカードなどの色々な場所で使える国際ブランドから、自分の都合の良いものを選べるのも嬉しいところ。

このリクルートカードのメリットは、国内と海外の旅をしていて安心の旅行障害保険が付いているから、海外では最高2,000万円、国内では最高で1,000万円まで傷害の保険が適応されるので安心。

 

ショッピング保険での買い物は、海外と国内では、最高で200万円ものショッピング保険がつくのも嬉しいところです。

でも、リクルートカードのデメリットとしては、カードのデザインが微妙です。シンプルすぎるし、色もシック過ぎて個性がありません。