独特な良さがあるUCSカードの主なメリット

アピタあるいはピアゴを買い物でよく利用するユーザー向けのクレジットカードがあります。それはUCSカードです。UCSカード最大の特徴は、日や曜日によって割引特典が受けられることです。

 

普段の買い物をするのにUCSカードで決済するだけで割引になるのですから、これはかなり得です。いつでも割引が受けられるわけではありませんから、日や曜日はよく考えないといけないです。

 

ただ、買い物をする日や曜日をよく考えたうえで割引の日にまとめて買えば、かなり大きな割引額になることは言うまでもありません。クレジットカードを所有するだけでこの割引特典を受けられるのですから、アピタあるいはピアゴのユーザーならUCSカードを持って損はないです。

 

また、もちろん割引だけではなくポイントサービスも充実しています。Uポイントよ呼ばれる200円1点のポイントが付与されますので、コンスタントにUCSカードを使っていけばポイントがどんどん貯まります。

また、利用日によってはサークルK・サンクスなどポイント2倍デーを設けている店舗もありますので、そこも上手く利用すれば効率的にポイントを獲得できます。

 

さらに、カードデザインも含めたメリットを挙げるなら、マイメロディやプロ野球のドラゴンズと提携したUCSカードもあります。

それぞれブランドや年会費等が細かく異なりますのでそこは注意しなければいけないですが、個性あふれるクレジットカードを持つことができます。ですので、UCSカードには他のクレジットカードにはない独特なメリットがあります。

ライフカードは、女性向けのカードです

ライフカードは、年会費無料で入会後1年間はポイントが1.5倍もついて誕生月は3倍もつくのでポイントがどんどんたまっていくクレジットカードです。
ポイントは最大5年有効なので長い期間持つことができ、まとまってからポイントを使うことができます。

 

ポイントの交換もたくさんの中から選ぶことができ、旅行が好きな方ならANAマイレージクラブへポイントを移行したりAMAZONギフト券、JCBギフトカードなど商品もたくさんそろっているので気に入ったものと交換できます。

 

ポイント交換もwebで簡単に手続きができるので手に入れやすいです。
ライフカードは、年会費無料の学生専用のカードもあるし、バービーカードという若い女性向きのカードもあります。
バービーカードは、2000円以上カードで買い物をすると自動的にバービーグッズが当たるという仕組みになっています。

 

毎月、グッズも違うので当たったら自宅に届くので楽しみです。
ライフカードStellaは、旅行好きな女性に人気があり国内旅行や海外旅行にはこのカードが必須です。

 

海外でこのカードで買い物をすると利用金額の3%が還元されるので、これは大きな還元率になります。
傷害保険など自動付帯なので海外旅行も安心して楽しむことができます。

 

女性の健康の面でもサポートしているカードで、毎年11月にがん撲滅期間として0.5%を日本対がん協会へ寄付をする活動をしています。
Stellaは、初年度の年会費は無料ですが次年度からは1250円かかってしまいます。
でもトータルでみたらこのカードは、キャッシュバックもあるので女性にはいいカードだと思います。

マルイユーザーに不可欠です

エポスカードは、デパートマルイが発行するクレジットカードです。マルイには「マルコとマルオの7日間」というバーゲンが年4回あり、エポスカードで支払えば10%引きになるのが最大のメリットです。マルイに入っているほとんどのお店で10%となるので、高いものを買う時に非常に助かります。

 

マルイの店舗はほぼ関東圏にしかないので自分には関係かと思われるかもしれませんが、マルイウェブチャンネルという通販サイトでも対象となります。また全国に約8000店舗ある提携店では、エポスカードを提示するだけで割引を受けられます。例えばカラオケのシダックスやビッグエコーではルーム代金が30%オフに、ロイヤルホストでは5%オフになります。またイオンシネマでの映画鑑賞券は、エポトクプラザから購入すれば500円オフとなります。

 

エポスカードのポイントは、基本的に1000円につき5P、マルイでは10P獲得できます。貯まったポイントは、例えば1000Pならマルイ商品券やQUOカード1000円分などに交換できます。また携帯電話会社のdポイントやau WALLETポイント1000円に交換できます。なおポイントの有効期限は2年です。

 

次にエポスカードのメリットは、年齢が18歳(高校生は不可)から申し込め、しかも年会費が一切かからないことです。そしてマルイの店舗内にあるエポスカードセンターで申し込めば、土日祝日でも最短30分で発行されるスピードです。なおネットで申し込み、当日中にエポスカードセンターに取りに行くのでもOKです。さらに入会するだけで2000Pもらえるので、マルイユーザーには不可欠なクレジットカードです。

三井住友VISAカードの中でかなりお得なカードを紹介

三井住友VISAカードの中のひとつである三井住友VISAデビュープラスカードは、満18歳から25歳までを対象にした初心者向けのクレジットカードです。

 

10代後半や20代前半は、初めてクレジットカードを持つ年齢になりやすいです。特に高卒、あるいは大卒で社会人になったのを機にクレジットカードを持つという人がたくさんいます。

 

ただ、クレジットカード初心者ではどのクレジットカードが良いのか、なかなかわからなくて悩むことも珍しくありません。それなら、三井住友VISAカードの三井住友VISAデビュープラスカードが、とても安定したサービスを提供しているので使いやすいです。

 

まずこのクレジットカードのメリットとして最も大きいのは、年会費が優遇されている点です。初年度無料で翌年以降も前年に1回使っていれば無料になるのですから、クレジットカードを普通に使う限り年会費は無料になります。

 

これなら年会費で損をすることはまずありませんので、そこがメリットとして注目しておきたいポイントです。

 

また、普通に使っている利用でポイントが2倍になるのは、かなり奮発したサービスです。まさに若年者向けのクレジットカードで、ポイント還元にかなり力を入れているのがわかります。

 

普通はポイントが2倍になるということはなかなかないのですから、ポイント面のメリットもかなり大きいです。ですので、これらのメリットにより三井住友VISAデビュープラスカードは相当お得です。

マネパカードでビットコイン(仮想通貨)のチャージ(両替)はできますか?

マネパカードはマネーパートナーズが展開するチャージ式のプリペイドカード。でもただのプリペイドカードではありません。元々マネーパートナーズという会社は、FXや海外の通貨の資産形成等のサービス展開している会社ですので、マネパカードもそんな特性を生かして、一枚で6種類の通貨を取り扱っているのです。

 

そんなマネパカードのサービス拡大の一つとして、ビットコイン(仮想通貨)のチャージがあります。仮想通貨の取引所であるZaifとマネパカードが連携することによって、Zaifに預けてあるビットコインからマネパカードにチャージすることが可能になったのです。

 

しかしマネパカードのビットコインチャージしても、あまり有効利用できないと思われているのが現状。でも実はマネパカードをビットコインチャージすることでお得に買い物できるのです。

 

その一つ目が海外での手数料の安さです。海外でお金を引き出そうとする際、一定の手数料がかかるもの。でもビットコインは海外では広く普及しているので、ビットコイン支払いすることで、手数料0円でお得に買い物できるのです。

 

二つ目にポイント還元率です。一般的なクレジットカードやデビットカードにもキャッシュバック制度はありますが、同じようにマネパカードでもポイントは還元されます。その還元率はマネパカードのビットコインチャージサービスやFX等のサービスを利用すればするほど高くなり、最大国内利用で、2%のキャッシュバックが見込まれています。

ノーリスクハイリターンなYahoo!JAPANカード

Yahoo!JAPANカードは年会費の発生しないクレジットカードなので、使用頻度に関わらずリスクなしに所有することができます。

入会金や年会費を払ってせっかく作ったのだから、使わなければ損だろうと、無理にカードの使用を求められる心配もありません。自分のペースで使いたい時に使えばいい手軽さが、Yahoo!JAPANカードの長所です。

 

使用するクレジットカードのブランドは、Yahoo!JAPANカード発行の申し込みをする時に選ぶことができます。現在の所の対象はVISAにJCB、Mastercardの三種のブランドです。三つの中から、自分にとって使い勝手の良いブランドを選択すれば問題はありません。

 

Yahoo!JAPANカードではTポイントを貯めることができます。通常の還元率は支払金額100円に付き1ポイントの1%ですが、Yahoo!ショッピングやロハコなど、一部のショップでの買い物で3倍の3%になったりと、お店によっての特典が多い所も見逃せません。

 

ネットショッピングで済ますことのできる買い物は、積極的にYahoo!JAPANカードを使用して行っていけば、手軽にポイントを貯められます。

 

一つ注意しておきたい点として、クレジットカードの中にはETCカードの機能が付与されているものも多いですが、Yahoo!JAPANカードには基本機能として、ETCの機能は付属されていないという問題があります。

 

機能が付いたカードを作成することも可能ですが、その場合には500円の年会費がかかるシステムですので、ETC機能利用の際にはよく検討して臨むのが良いです。

海外プリペイドカードは渡航先で一発で現地通貨が引き出せるのと計画的にお金を利用できるのも魅力!

海外プリペイドカードは、主に海外に留学する学生や短期滞在の旅行に訪れる人に特に需要があり、分厚い財布の代用として持ち歩けるので、大きな防犯効果があります。

 

クレジットカードと一番違うのは、与信審査がないのと、予め現地で使う予定の金額を日本でネットや専用機械でチャージすることで、海外で急きょお金が必要になった時でも街中のATMに行けば、随時現地通貨でお金を引き出せる事です。

 

勿論、クレジットカードでもお金は引き出せますが、キャッシング枠を利用した借り入れという形になるので、借金を最終的に残してしまうデメリット面があります。
しかし海外プリペイドカードは、日本で予めチャージした範囲の現金から両替処理されるので、利用時に即時決済という形になって借金が不要です。

 

ちなみに海外プリペイドカードによく似た機能としてデビットカードもありますが、自分の銀行口座を予め登録しないといけないのと、指定口座を持ってない場合は新たに開設手続きが必要になるので、海外への渡航まで時間がない人は手続きが非常にシンプルな海外プリペイドカードを購入したほうが断然お得です。

 

ただ海外プリペイドカードを使用する時の注意点としては、ATM引き出し手数料に加えて為替手数料が4~5%がつく事も視野に入れないといけず、なるべく中間マージンのコストを節約できるブランドのカードを購入する必要があります。

 

コストを節約して現地通貨を引き出せるプリペイドカードとして有名なのは、マネパカードとキャッシュパスポートで、日本の有名デパートカウンターや代理店で直接購入もできるので、とにかく発行を急いでる人にもお勧めです。

他の会社よりもリクルートカードには1.2%もの高い還元率があるのがメリット

リクルートカードの長所は、1.2%という高い還元率なところです。他のカードにはないほどの還元率を誇るのに、年会費がずっと無料なんです。しかも、ショッピングした額により、ポイントが付きます。

 

この付いたポイントは、ポンタというリクルートポイントに交換すれば、ローソンやケンタッキーのお店で使えるんです。提携する日本全国のガソリンスタンドやDVDレンタルショップでも使えるのも便利。

 

また、じゃらんやポンパレモールなどでカードを使って予約をすれば、使うたびに最大でリクルートポイントが4.2%もたまります。このリクルートポイントは1ポイントあたり1円分として使えます。

 

ポンパレならば、80%オフの割引チケットを買うことが出来てお得。携帯電話料金や光熱費などの支払いもリクルートカードを使えば、1.2%も還元されるのも魅力的。

オイシックスややっちゃばマルシェ、キノギフトなどの加盟店など、13ものサイトでリクルートカードを使えると人気の理由。

 

また、JCBやVISA、マスターカードなどの色々な場所で使える国際ブランドから、自分の都合の良いものを選べるのも嬉しいところ。

このリクルートカードのメリットは、国内と海外の旅をしていて安心の旅行障害保険が付いているから、海外では最高2,000万円、国内では最高で1,000万円まで傷害の保険が適応されるので安心。

 

ショッピング保険での買い物は、海外と国内では、最高で200万円ものショッピング保険がつくのも嬉しいところです。

でも、リクルートカードのデメリットとしては、カードのデザインが微妙です。シンプルすぎるし、色もシック過ぎて個性がありません。

絶対得するコンビニカードの選び方

ちょっとした買い物やいろいろなサービスの利用でコンビニを利用するをする機会は少なくありません。結構なたくさんの買い物をコンビニでする人もいます。

ほとんどの人がコンビニでの支払いは現金が多いでしょうが、クレジットカードでの支払いもほとんどのコンビニでできるようになっています。

 

コンビニでクレジットカードを利用すれば、面倒な小銭のお釣りを受け取ることもありませんし、小額決済であればサインをしなくていいサインレスですので、現金よりもスピーディに支払いを済ませることができ、クレジットカードのポイントが貯まるので現金支払いよりもお得です。このように3拍子揃ったコンビニでのクレジットカードの利用をしない手はありません。

 

コンビニをよく利用する人はコンビニで利用するクレジットカードをちょっと工夫することでお得なコンビニライフを送ることができます。それは、どのコンビニのチェーンを一番よく利用するかということです。具体的に言えば、セブンイレブン、ローソン、ファミリーマートのどれかです。

 

それぞれのコンビニチェーンが発行しているクレジットカードのそのコンビニチェーンで利用することがもっともお得だからです。もちろん、3枚のコンビニカードを持つという手もないではありませんが、管理も面倒になりますし、ポイントも分散されるので、なるべくなら自分がもっともよく使うコンビニチェーンのコンビニカードを一枚に絞る方がいいでしょう。それに、キャンペーン情報なども同じコンビニカードを使っていた方が忘れたり、間違えたりすることもありません。

マイルが貯まりやすいクレジットカードといえばANAVISAカードです。

マイルが貯まりやすいクレジットカードといえば、その代表はANAVISAカードです。
このカードには一般、ゴールド、プラチナなど色々な種類のカードがありますが、普通の人が使うなら一般カードで十分です。
(Suicaの機能が付いているSuicaカードもあるので、こちらを使うのもありです)

 

このカードの特徴は、非常にマイルがたまりやすい点にあります。
普通のカードを使う場合、マイルへの還元率が0.5%以下である場合が多いですが、このANAVISAカードの場合、還元率が1%を超える(時もある)ので、特に何も考えず、ただ使うだけでどんどんマイルが貯まっていきます。

 

さらに、ANAの飛行機に乗る時にこのカードを使うと、ボーナスでマイルが貯まるので、ANAの飛行機によく乗る人なら、非常に効率よくマイルをためることが出来ます。

 

ですが、そんな便利なANAVISAカードにも、ひとつだけ欠点があります。
それは、年会費が無料ではないという点です。
普通、一般カードには年会費はかかりませんが、ANAVISAカードは、一般カードでも2000円を超える年会費がかかります。
しかも、条件付きで無料に出来るとか、そういう抜け道がないので、きっちりと払う必要があります。

 

もっとも、このカードに入会していると1年ごとに1000ボーナスマイルが貯まるので、実質の年会費は1000円ちょっとですが、それでも、毎年年会費を取られることにかわりません。
ですので、このカードを持つなら、年会費の元をとるために、どんどん使ってしまうのがよいでしょう。